「働く者のための働き方改革法案の実現」に向けた街頭行動を実施

 連合は、国会で審議が始まった「働き方改革関連法案」において、時間外労働の上限規制や同一労働同一賃金については実現すべきであり、長時間労働や過労死を助長しかねない高度プロフェッショナル制度は導入すべきではない。といった考え方に基づき、「働く者のための働き方改革」の実現に向け、全国各地で街頭行動を行っています。

 

 連合福岡では、5月25日に天神地区で街頭行動を実施しました。当日は構成組織の組合員や、野田国義参議院議員を始めとした連合福岡の関係議員にも参加いただき、チラシ入りティッシュの配布や横断幕の掲示など、「働く者のための働き方改革法案」の実現に向けた連合の考え方について訴えかけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 当日はテレビ取材を受け、後日「働き方改革法案」に関する特集として、

 連合福岡の街頭行動や西村会長のインタビューが放送されました。

 

(※動画は約1週間程度で削除されます)