2018春季生活闘争セミナーを開催

 闘争方針の共有化を目的とした春季生活闘争セミナーを1月19日(金)福岡市で開催しました。

 

 はじめに、主催者を代表して連合福岡 西村会長があいさつし、2018春季生活闘争を闘い抜くため、全構成組織の力の集結をお願いしました。

 

 

 基調講演では、小野 善康氏より「消費低迷と日本経済」というテーマで講演をいただきました。

 

 

 次に、連合本部総合労働局 冨田総合局長より、連合2018春季生活闘争の取り組みとして、春闘方針策定にあたっての社会的情勢や要求の根拠を含めた方針の概要説明をいただきました。

 

 

 さらに、連合福岡 山口局長から連合福岡の春闘方針(案)の説明、矢田事務局長のあいさつで閉会しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 連合福岡の春闘方針は、1月の連合福岡執行委員会にて確認される予定となっています。

 今後、連合福岡のホームページでも春季生活闘争の情報開示を随時行っていきます。